新規に行動を追加するにはいくつかの方法があります。最も基本的な方法は、中央パネルの右上にある“新規行動”ボタンをクリックすることです。行動の追加はプロジェクト表示、カレンダー表示、「次の行動」表示、Inboxの中で行えます。
はい、Nozbeと一緒に動作するほとんどの他のアプリケーションには、Nozbeに行動を送る機能があります。最もよくある機能は、メールとTwitterです。
はい、できます。“行動を追加”にクリックし、新規行動を開いて、“オプション”にクリックして下さい。下欄に“すぐ更に行動を追加”
というリンクがあります。注釈:各行動を別行にして下さい。
はい。パラメーター自動調整させるのに行動名をフォーマットする方法が幾つかあります。
この書式設定がメール、又はTwitterなどからNozbeに行動追加バトン使用できます。
例えば:
“犬を散歩”次のようなパラメータの行動を追加されます。
すごいじゃないですか。では、やってみましょう。
はい。ただし、書式を必要とします。日付を記入する際に“に” を書いて下さい。例:“本を読む”という行動と期日が火曜日にすると、“火曜日に本を読む”を記入すれば、Nozbeが自動的に作成してくれます。
新規行動に指定時間を追加するのに、日付と時間を記入して下さい。例:“明日10時” か “金曜日1時” か ” 2010年5月20日8時” そうすると、行動名と期日が表示されます。
行動を作成する時に繰り替えしを追加もできます。他のパラメーターと一緒に“毎…”を記入して下さい。例:“毎週の火曜日に本を読む”だとしたら、毎週の火曜日に“本を読む”という繰り返し行動が表示されます。
はい、以下のように入力してください。
(二重引用符を開く)URL名(二重引用符を閉じる):http://site.address.com
例:
"Nozbe web site":http://www.nozbe.com
と入力したら、以下に表示されます。
“Nozbe web site”:http://www.nozbe.com
もちろんです。各康応名の隣りにに小さなバブルがあります(まだコメントがないと`+`マーク、コメントやノートがあれば、その数字あり)。コメントと言っても、様々な方法で使えます。コメントをノートとして利用お勧めします。
行動名のボックスの近くに矢印があることに注意してください。これをクリックすると、新しく作った行動の位置を変えられます。
Inboxというプロジェクトを作成し、オプションに進み、本当のInboxとしてマークを付けて下さい。その他のプロジェクトをInboxとして選択も可能。アカウントにInboxを一つしかできないです。
単純な原因です。次の繰り返し行動が作られるためには二つの条件を満たす必要があります。一つ目は元の行動が完了すること、二つ目は行動がアーカイブされることです。その結果、行動を完了した翌日の最初のログインまで、その繰り返し行動が見られません。
要するに行動を完了しなければ次の繰り返し行動は見られないということです。
一番簡単な方法は、好きなところにドラッグ&ドロップすることです。
サブ・プロジェクトは、優先付けに似ています。どちらも、プロジェクト・リストやタスク・リストを余計にごちゃごちゃさせてしまうだけです。サブ・プロジェクトや優先度があると、実行する気にもなれないほど長いリストを作ってしまいます。そして、タスクを実行してチェックマークをつけるよりも、リストを整理するのに時間を使いすぎてしまうのです。Nozbeは“単純に物事を片付けていくこと(Simply Get Things Done)”を支持します。私たちのソフトが目指しているのは(そして、あなたがそもそもNozbeを使っている理由は)より多くを成し遂げ、次のアクションに集中ができるようにするためで、タスクを管理するためではありません。
プロジェクトを整理するためには、ラベルを使うことができます。ラベルは、サブ・サブ・プロジェクトのような階層よりもずっと効率のよいやり方です。
同じグループにまとめたいプロジェクトに同じ“ラベル”を付けるだけでよいのです。例えば、家に関連するすべてのプロジェクトに“家”というラベルをつけます。
プロジェクトのリストの上の“家”をクリックすると、このラベルのプロジェクトだけが表示されます。
そこでさらに“プロジェクト”リンクをクリックすると、このラベルの全ての行動をプロジェクトごとに分類して見ることができます。GTDの週次レビューで行動やプロジェクトを見直すのにぴったりの機能です。
プロジェクトに対してラベルを付けるのと同じように、行動に対してコンテキストを使うことができます。
サブ・アクション(行動)として見たい行動を、すべて同じコンテキストの下に結びつけて下さい。
行動には複数のコンテキストを追加できるので、全てのサブ・アクション(行動)を一つのコンテキストに関連づけておいて、他のコンテキストを使ってツール、位置、ムードなどを定義することもできます。
その理由がアカウントにラベルがまだないからでしょう。新規プロジェクト作成、又はプロジェクトを編集する際に(プロジェクトをクリックし、その名のすぐそばに“情報”をクリック)ラベル作成ができます。最初のラベルを作成すると、ラベルセクションが表示されます。
手順は簡単です。:
1. 【プロジェクト】の上にある【ラベル】をクリックします。
3. ラベルを外す“、編集する”などの変更を加える場合
は【ラベルを編集する】の近くにある【ゴミ箱】をクリックします。
4. 変更
あるプロジェクトのラベルを変更するのに、そのプロジェクトの情報でラベルをクリックすると、ラベルを追加、又はラベルを削除することができます。一つのプロジェクトに複数のラベルを追加が可能です。
ラベルを変更するのに、左側にある「ラベル」ボタンをクリックし、編集するラベルをお選び下さい。ボタンが「ラベル」から特定のラベル名に変わると、編集ができるようになります。
以下のような項目が次の行動になると定義されています:
デビッドアレンに書かれたGTD (“Getting Things Done”)という本により、次の行動というのはプロジェクトを前進させるものです。
あなたは忙しいですね。そうじゃないと、Nozbeを使わないでしょう。
物事を成し遂げるのに集中するのは非常に大事です。主な目標は各プロジェクトに一つの行動(多くても三つ)を特定し、次の行動リストを見て、次々成し遂げることです。
Nozbeのおかげで簡単に次の行動に“星マーク”を付き、その後次の行動リストにそのアクションを見て、物事を成し遂げることだけに集中できます。
沢山のタスクや様々なプロジェクトを見るだけで取り乱すことなく、– 次の行動だけに集中…Nozbeのおかげで成り遂げます。成功しますように!
行動を配置する最初の選択肢としては、ドラッグ&ドロップがありますが、コンテキストが付加された行動についてはフィルタを使うのがずっと効率的でしょうか。これを使うことで特定のコンテキストにあったものだけにアクセスすることができます。
新しいコンテキストを追加するのはとても簡単です。画面の右側にコンテキストのところに“+新規”ボタンがあります。変更するのも簡単で、行動やプロジェクトの詳細を変更するとほぼ同じです。コンテキストをクリックしてから画面中央部の“情報” をクリックして下さい。内容を編集したり、必要ならアイコンを変更したりすることができます。
コンテキストは簡単に修正可能です。行動を入力して“x”をクリックすることで、コンテキストを削除したり、新たなコンテキストを追加したりすることができます。
GTDにおいて「コンテキスト」とは、物事を片付ける時の気分/位置/ツールと解釈するのが普通です。この定義によれば、要するに、物事を片付けるときにあなたがいる場所、物事を片付けるのにあなたが使うツール、物事を片付けるときにあなたが抱いている気分がコンテキストというわけです。
コンテキストは、実行するために特定の状況が必要になる行動をグループ化するのに役立ちます。例えば、ショッピングモールに行って、食料品を買う(行動1)スカートを買う(行動2)、クリーニングでコートを出す(行動3)という3つの別々の行動を“ショッピング” とか “ショッピングモール”.というコンテキストで結びつけることができます。
Nozbeで、あるコンテキストをクリックすると、全ての行動からこのコンテキストのついた行動だけをフィルタして表示します。
そうやって、忘れものを防ぐことができ、また、あるコンテキストの行動をすべて一覧できるようになるわけです。
コンテキストはサブタスクの代わりにも使えます(詳しくは次の質問の項を見て下さい:プロジェクトでサブアクション(行動)の代わりにコンテキストを使うには、どうすればいいですか?)。
現在、32のカラフルなアイコンがコンテキストに利用できます。今後、より数を増やして、自分でもアイコンをアップロードできるように計画しています。もうしばらくお待ちください。
もちろんできます。コンテキストは行動に追加できるので、色んな方法で使えます。ただのコンテキストとして使えるユーザーがいれば、分類する方法として使えるユーザーもいます(最初のコンテキストはただのコンテキスト、次のコンテキストは部類になるという使い方も可能)。使い方はお客様次第です。
ノートが作成する時にウインドウの下に見られるパラメーターを使って簡単に書式できます。HTMLやその他の言語を知る必要もない。ただの簡単な技術:
文字書式
ボルド体 – ボルド体
削除する – 削除する
単純で番号が付いてないリスト – ただ * (星印) とスペースを追加… 例:
* 番号無しリストアイテム1
* 番号無しリストのアイテム2
結果:
単純で場号が付いてるリスト – ただ # (アスタリスク)とスペースを追加… 例:
# 番号付きリストのアイテム1
# 番号付きリストのアイテム2
結果:
リンクも追加可能。丸括弧を使って”:” リンク名とリンク自体を記入して下さい。
“あなたのウェブサイト”:http://your.website.com
結果:
“あなたのウェブサイト”:http://your.website.com
注釈:同じ書式が行動、プロジェクト、コンテキストの記述にも使用可能。ブログのコメント、フォラムもです。
手続きはかなり簡単です。NozbeにてEvernoteのバトンをクリックし、説明に従って下さい。Evernoteアカウントにログインした際、Nozbeアクセスを許可するように頼まれます。注釈:メモが同期するため、EvernoteのタグとNozbeプロジェクト名が同等でなけれななりません。
“ビデオチュートリアルとNozbeとEvernoteの同期等に関してもっと詳しくはこちら”:http://www.nozbe.com/extras
プロジェクトを作成した際、ページの下にあるノートとファイルセクションに進み、新規ファイルというバトンがあります。クリックすると10MBまでのNozbeファイルをアップロードできます。ファイルとドキュメントを色んなプロジェクトの間にドラッグ&ドロップすれば移動できます。
はい。ファイル名の上にマウスポインタを重ねると、画像の上に小さなサムネイルが表示されます。
はい、その他のいろいろなファイルをアップロードする方法と同じように使えます。
残念ながら、不可能です。それぞれのファイルに対応したアプリケーションで修正を行ったのち、Nozbe上の旧ファイルと置き換えていただく事をおすすめします。
現時点ではNozbeがiPhoneとiPadにネイティブアップリケーションがあります。その上、その他のモバイルデバイスでもオンラインモバイルバーション経由Nozbeにアクセスできます“www.iNozbe.com”:www.iNozbe.com(iPhonesのために設計されたがブラックベリー、アンドロイドやウィンドウズOSを支援するスマートフォンにも有効)と携帯電話の場合は“nozbe.mobi”:http://www.nozbe.mobi/です。アンドロイドためのネイティブアップリケーションを発展中です(ベータ版はアンドロイドマーケットからダウンロードできます)。
もちろん、可能です。オフラインでの作業をスムーズにするため、自動同期をオフして、手動で同期することをおすすめします(このオプションはINFOから利用できます)。
そんなことがないと良いですが時々そうするしかないです。
解放が(99%で解決)アプリケーションの“info”に進み、 “reset data” をクリックすることです。
サーバーに格納情報に影響せず、iPhonesとiPadの情報を取り除きます。それから、サーバーと同期すれば、回復するはずです。
もし駄目だったらば、デバイスでアプリケーションを再インストールすることになります。
もちろん可能です。従いまして、ネイティブiPadアップリケーション使用お勧めします。当たり前ですが、ネイティブですので、設計されたデバイスに一番相応しいです。それからiPhoneアップリケーションがiPadに使えるが弊社が責任は取れません。iPadアップリケーションのグラフィックがiPhoneのグラフィックより奇麗でその画面にぴったりです。
プロジェクトやコンテキストが無期限でNozbeのオンラインバーションと同期せず使用可能ですし、Nozbeアカウントがなくてもそのまま使用できますのでアップリケーションは無料ではありません。従いまして、能力最適化のため、同期を(Nozbeアカウント必須)お勧めします。そうすると、30日の無料個人アカウントか5つプロジェクトとコンテキストの無期限無料アカウントが選べます。
アプリケーションをアンインストールするには、iTunes経由でデバイスから取り除く必要があります。プロファイルも取り除いた方がいいでしょう。設定 > 一般 > プロファイルで、[取り除く]をクリックしてください。2つの手順が終わったら、iTunesに戻ってNozbeを再インストールしてください。アプリケーションは購入済みなので、料金はかかりません。
Nozbeの殆どの表示が印刷可能です。“次の行動”又はプロジェクト名の隣りに‘Info’にクリックすると印刷アイコンが表示されます。印刷が三つの使いやすい書式でできます:手紙(A4)、ポケット、ウォレット。
カレンダー表示で行動を追加する度に“行動追加”クリックすると、指定日付パラメーターがなければ、自動的に期日が“今日” になります。
例えば、“test” という行動を追加すると、“テスト”行動の期日が今日になります。行動名に“金曜日にテスト” を記入すれば、“テスト”が表示され、期日が今週の金曜日になります。
注釈:その他の全てのパラメーターが以前特定された通りです。
新しいグーグルカレンダーとの同期があります。Nozbeアカウントを連携するために、Nozbeカレンダーにてリンクをクリックをして下さい。グーグルページにリダイレクトされ、許可要求されます。
同期ができたら、グーグルカレンダーの“マイカレンダー”セクションに“Nozbe”というカレンダーが見られようになります。
グーグルカレンダーに特定時間行動を追加が可能。リフレッシュすれば、Nozbeページにも見られます。
はい。行動が設定されたら、編集したい場合に、日付のところに日付+時間を記入して下さい。例:“Tさんに電話する”という行動を月曜日の10時にしたいとすると、日付のころに“月曜日10時” を記入し、“ok”をクリックして下さい。具体的な日付、例えば2010年5月10日 11時を記入して可能です。
Nozbeのカレンダーに移動するだけです。「情報」 -「Googleカレンダー」をクリックして「同期させない」オプションを選びます。
Gcal同期がGoogleカレンダーでNozbeという新しいカレンダーを作成されますが、ハイライトしないと、アポイントメントが表示されません。Nozbeカレンダーがハイライトしないまま、GCalに新しいアイテムを入力すれば、その行動がNozbeに表示されません。
メール経由Nozbeに行動を送信するには、まず最初に“設定”にてニックネームとPINコードを入力して下さい。
するとその後、あなた個人用のNozbeメールアドレスは:
ニックネーム.PIN@nozbe.us
(注意:ドメインが .comではなく、 “nozbe.us”になります。
例:ニックネームはTedでPINは1234だとすると、専用メールアドレスはTed.1234@nozbe.us
になります。行動をNozbeへ送信
新しい専用Nozbeメールアドレスにメールを送って下さい。件名は何でもかまいません。メッセージの本文としてタスクリストをのせて下さい。各タスクの前に、必ず アスタリスクとスペース をつけて下さい。例えば:
* 明日犬を散歩させる @家
* 小説を書き始める #本 @オフィス %1 時間 !
(上のように、プロジェクトに#マーク、コンテキストに @ マーク、所要時間に % マークなどの行動パラメータが使用できます。)
メモ/コメント付き行動送信
メモ(コメント)を付けて行動を送信できます。メッセージの重要な部分を引用すると、追加する行動のコメントになります。
引用しようとするメールを専用メールアドレスに転送して下さい。件名は何でもかまいません。メッセージの本文で、引用したい部分のすぐ下に行動を記入して下さい。Eメールの残りの部分は無視されます。
メッセージ本文の例:
こんにちは、M。火曜日の約束の確認です。 場所は五番街のニューヨーク Nozbe プラザホテルで、アシスタントの方も連れてきて下さい。会議は午後5時だけど、詳細を詰めておきたいので、午後4時前に来て下さい。
よろしくお願いします– T.
* 火曜日にNozbeプラザにてTさんと会議
(上のように“Tさんとの会議…” という行動がNozbeのInboxに追加されます。行動のコメントセクションにメッセージの内容が入ります。
直接指定プロジェクトまでメールで行動を送信する方法が二つあります。
あなたの専用アドレスにプロジェクト名を加える
その一つがメールアドレスにプロジェクト名を追加することです:
ニックネーム.PINコード.プロジェクト_名@nozbe.us
例: プロジェクト名は “Office stuff”, ニックネームは “Ted” そして PINコードは “1234” だとすると、次のようなメールアドレスにメッセージを送信することになります:Ted.1234.office_stuff@nozbe.us
行動にパラメーターを使う(プロジェクトもコンテキストも可能)
行動パラメーターを使って、プロジェクトやコンテキストに行動を追加することができます:
* 行動 #プロジェクト名 @コンテキスト名
プロジェクトを指定しないと、全ての行動がInboxに行きます。Inboxが設定されていなければ、プロジェクトリストで最初のプロジェクトに送られます。
Nozbeとメールとの統合が非常に便利です。有用なマールを見る際、新規タスクを直接送信できます。書式により、メールが特定プロジェクトかInbox、それからプロジェクトのメモかコメント付き新規タスクとして表示されます。メールが山のように届く日常生活をゆとりを持たせます。
Nozbeアドレスにメールを送って下さい。行動と勘違いされないよう題名と内容に行動又はアスタリスク指定”*”を避けましょう。
このようなメールがメモ帳に変換され、題名がメモの題名、メールの内容がメモの内容になります。
はい、他人にメールを送信する際、NozbeをCCもBCCも可能です。基準規則や書式適用。様々な出来事のお知らせとその記録できますので非常に便利です。
メールの配信に使われたアドレスが正しいとすると、そういうメールは最終的にはプロジェクトのノートになります。
手続きが簡単です。一つの“Evernoteのメモ帳”にプロジェクトをクリックして下さい(メモ帳とファイルセクションの下になります)。EvernoteアカウントにアクセスしてからNozbeアクセスを許可するように指示が出ます。これで完了です。これからEvernotesのタグがNozbeのプロジェクト名となります。
Twitterやnetvibes、マイYahoo!、Googleカレンダーです。
はい。まず最初にNozbeをTwitterと連携するため、アカウントパネル->Extras!をアックセスして下さい。Twitterニックネームを記入し、保存して下さい。
設定です。Nozbeに新規タスクを送信するため、Twitterユーザー“Nozbe”:http://twitter.com/Nozbeにダイレクトメッセージを書いて下さい:
D Nozbe これは私の行動 @home
NozbeがTwitterを数分ごとにチェックするので、10分までかかるでしょう。
プロジェクトを特定するため、スタンダードNozbeパラメーターも使用可能:プロジェクトなら”#”, コンテキストなら ”@”, 所要時間は ”%”など…
Dropbox連携はEvernote連携と同じです。NozbeとDropboxを連携するには、プロジェクトを開き、一番下までスクロールし、Dropboxファイルをクリックします。Dropboxアカウントへ繋がり、アクセス承認を求められます。承認すると、関連したプロジェクト上でDropboxファイルが表示されるようになります。その際は必ず、Nozbeのプロジェクト名とDropboxフォルダ名を統一してください。
プロジェクトを共有するため、プロジェクト名をクリックして下さい。画面の中心に表示したら、その隣りにある“情報”をクリックして下さい。ドロップダウンリストに“プロジェクト共有するのに招待する”か” 更に招待する”というリンクが表示されます。
クリックすると、招待される方のメールを記入、又はコンタクトリストから選択します。注釈:招待された方から招待状の落手が必要です。
招待される方がNozbeアカウントの持ち主じゃなくてもかまいません。プロジェクトを共有するため、無料アカウントを促されます。
依頼状態となった行動は、依頼された人の名前とともに印がつきます。
行動が委任されたら、その方の責任になり、行動の達成を示すこともその方しかできないということになります。
もちろん行動を編集し、自分に委任できるが、そうすると、最初に他人に委任しない方が良かったじゃないですか?
自分のアカウントに招待できるのはマルチユーザーアカウントの持ち主だけです。
招待するため、“マイチーム”にて“連絡先” にクリックして下さい。チームメンバーの下にプロジェクトを共有してる方のリストが表示されます。
“招待する”バトンをクリックして、チームに招待してみて下さい。注釈:招待された方の招待状承知が必要です。
マルチユーザーアカウントというのは‘マスター’アカウントとチームを結んだ複数の個人アカウントで構成されます。メッセージボードや最近の活動パネルのおかげでメンバーがコメント、会話、相談などできるので、チームや会社に非常に役立ちます。その上、それぞれの個人アカウントより安いです。プライベートプロジェクトが個人的な物で、共有されたプロジェクトだけが他人に見られます。
マスターアカウントからではないとできないことですので、お含みおき下さい。マイチームにて連絡先に進んでいただいて、排除したい方の名前の隣りの“x”をクリックして下さい。その代わりに新しいメンバーを招待するため、以前と同じ手続きになります。
はい、もちろんです。動かしたい項目(の名前の近く)をクリックして移動させたい場所にドラッグし、ドロップするだけです。
はい。方法が二つあり、その一つは直接カレンダービューにスケジュールを変更するのに、項目を期日の方にドラッグ&ドロップすることです。二つ目の方法はその他のビューに画面の右側にあるミニカレンダーの日付の方に項目をドラッグ&ドロップすることです。
はい。アイテムにクリックし、必要なところにドラッグ&ドロップして下さい。
はい。自動バックアップとオフラインバーションに取り組んでいます。それまでの間全ての情報を.txtという簡単に修正できる書式で保存可能です。そうするためにアカウントパネルに進み(リンクはページの右上隅)スクロールダウンし、“バックアップ (エクスポート)” をクリックして下さい。
詳しい情報は:“http://www.nozbe.com/gtd/blog/post-1485686/offline_nozbe_backups_and_ssl_for_everyone”:http://www.nozbe.com/gtd/blog/post-1485686/offline_nozbe_backups_and_ssl_for_everyone
バックアップの書式(.txt)アクセスも修正も簡単ですため、編集することも複雑ではないです。オフラインバーションとして使って、その後Nozbeにインポートすれば良い。
詳しい情報はブログスポットのビデオで:http://www.nozbe.com/gtd/blog/post-1485686/offline_nozbe_backups_and_ssl_for_everyone”:http://www.nozbe.com/gtd/blog/post-1485686/offline_nozbe_backups_and_ssl_for_everyone
はい、もちろんです。プロジェクトも行動リストも印刷可能です。次の行動も印刷できます。直接パソコンからバックアップの.txtバーション(Nozbeの内容全て)印刷という方法もあります。
メッセージ掲示板がチーム活動にとても便利です。コミュニケーションを楽しく、より簡単にさせるための道具です。特にメンバーが直接会えない(フリーランサー、赴任など)の場合不可欠です。チームメンバーが掲示板の短いメッセージを好きな時にご覧になれますし、コメントを書くも可能です。隣りの部屋に行かず、電話もせず、掲示板のおかげでチャットできます。
マルチユーザーアカウントが複数の追加機能の個人アカウントから成ります。結果的には、共有プロジェクト/行動が他のチームメンバーに見られます。プライベート(共有されてない)プロジェクトなどが見られるのはあなただけです。
マルチユーザーアカウントなら個人ドメインとロゴダウンロードという機能があります。アカウント設定、又はアップグレードの際に選択されたドメインやチーム情報を記入します。個人ドメインは会社名.getalldone.comになります。これを編集できるのはマスターアカウントの持ち主のみです(マイチームパネルにて)。
それは三者三様です。その一つの方法は各プロジェクトにて来週する予定行動にアスタリスクをつくことです。そうすると、期日にもかかわらず、次の行動として表示されます。また、カレンダービューにて再編成、アスタリスク、新規行動追加などできます。チームメンバーとして、マイチームにて最近の行動パネルをチェックし、今週の行動を一覧も可能です。
全てのプロジェクト、全ての行動を見る
プロジェクトの行動を全て見るのに“プロジェクト”リンクをクリックして下さい(プロジェクトリストの上側)。最初の三つの行動が表示され、クリックすればその次のも見られます。
注釈:プロジェクトラベルがアクティブであれば、“プロジェクト”ビューにそのラベルだけのプロジェクトが表示されます。
完了した行動が各プロジェクトから見られます。行動リストの右側に“完了した行動”というリンクをクリックすると、当プロジェクトの完了したタスクが全部見られます。
最近の活動のページにも最近完了したアイテムが見られます。しかし、それはマルチユーザーアカウントにしかできません。
バックアップ施設を考慮に入れると、可能です。オフラインバーション作成を目指して頑張っております。
Nozbeサーバーがアメリカ東海岸の最大で最先端データーセンターと言われるワシントンD.C.の近くに位置しています。毎日同じデータセンターにて別のサーバーに弊社のサーバーのバックアップをとります。バックアップサーバーがアメリカ西海岸に位置し、3時間ごとに全てのNozbeデータベースのバックアップをとり、国中のデータセンターに送信されます。5つのインターネットプロバイダがあり、データやアップリケーションが国中のバックアップサーバーにコピーされます。追加ファイルのバックアップがデータセンターと国中サーバーに毎日送信されます。
Nozbe is derived from “to BE Naturally OrganiZed” – N-OZ-BE ;-)
無料アカウントはプロジェクト、及びコンテキストの数の上限が6個なので、それ以上のプロジェクト、又はコンテキストを持っている場合、ダウングレード出来ません。どのプロジェクトを保持すればよろしいかは分かりません。従って、上限を超えている情報を削除した後、アカウントパネルへ進み、ダウングレードして下さい。
マルチユーザアカウントというのは個人アカウントと違って、ユーザが複数いるのです。個人ユーザアカウントに切り替えるのにユーザを全員を排除しなければなりません(マイチーム−>連絡先にて)。前もってチームメンバーにそれについてお知らせした方が良いでしょう。
– プロジェクトでのタスク数。タスクが多ければ多く程、ドットがおおきくなる
– プロジェクトが共有されている
アカウント設定
– アカウント情報 (有効期間、料金、支払い歴、アップグレード、キャンセルオプション、返金/支払い規約等
ヘルプページへのリンク
ページの一番にある様々リンクのミニウィンドウ (more)
ログアウト
Nozbeの右の列のあなたの名前の下にある歯車のアイコンをクリックし「個人設定」にアクセスすることでタイムゾーンを選択・変更することができます。「個人設定」ではサマータイムの設定も含まれていますが、サマータイムが適用されない地域にお住まいの方にとってはデバイス間で1時間のずれをもたらすかもしれません。
本社のシステム中でそれはできないことです。お客様の安全性のため、as 2Checkout又はPayPalという外部請求システムをご利用下さい。そこでお客様のデータが保管されています。
変更する方法はシステム次第です。
PayPalの場合、そのシステムにログインしてから変更を行うのはお勧めです。以前のカードの予約が自動的にキャンセルされ、PayPalアカウントにて最新すること、もしくはNozbeを再登録することです。
2Checkoutの場合はオプションが二つあります。直接そのアカウントに変更を行うこと、もしくは弊社に‘update request’というメールを送信することです。二つ目の方法だと、情報更新のやり方に関して、2Checkout経由、メールを差し上げます。Apivision.comがNozbe.comのオーナーであるため、Apivision.comを参照のことをご留意下さい。
MultiCardsも同様に、変更するため、ログインする必要となります。
またその他の請求情報を変更する方法はアカウントパネルに進み、現在のプランを選択し、再入力することです。そうすると、以前のプランはキャンセルされ、24時間以内に変更のお知らせを送信致します。もちろん、インボイス要求をいつでも送信頂けます。どちらのプランに関するインボイスが必要という情報を必ずご指示をお願い致します。
メイン画面右上にある「Account」アイコンをクリックすると、アカウントを取り消すことができます。取り消されたアカウントにログインができなくなります。但し、お支払い繰り返しのキャンセルをご希望される場合、support@nozbe.comまでご連絡を下さいませ。
お支払い繰り返しは定義済みとなります(2CheckoutおよびPayPalは毎月、もしくは毎年。MultiCards/2BuySafeの場合は毎月のみ)。その他のお支払い方法がございますが、その場合は手動設定が必要となります。
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